90年代バブル期に流行ったタグホイヤー
ダイバーズウオッチが好きで愛用してましたが、皆さん勘違いして「それホイヤー?」
と何人にも聞かれるので本物を買ってやろうと思い買ったものです。
20代でこれを購入するのは結構勇気がいりましたが、買ったときはうれしかったです。
偶然ですがS木さんとS谷さんも同じタイプを持っていて3Sびっくりです。
このデザイン、特にベルトのデザインが好きでしたが、デザインに飽きてしまい、年月を経るに従い使わなくなりました。
使わなくなった原因のもう一つはこのベルトの耐久性です。すぐに駒が外れて取れてしまいます。
最近のマイブームは時計のベルト交換ですので、早速チャレンジしました。
ケースが独特の形状で、一般のベルトや、NATOタイプのナイロンも使えません。
レザーも考えましたが、とりあえずウレタンベルトでチャレンジ。
ベルトを加工して取り付けました。
イメージが変わりましたと思うんですが?
妻の感想はいまいちでしたが、息子はアリとの事でした。
付け心地は抜群です。
しかしながら、現在時計は電池切れ。交換には5000円ほどかかるので、自分でスクリューバックオープナー買って交換するか、そのままお蔵入りするか思案中です。
ベルト交換が目的ですのですっかり満足してしまいました。
0 件のコメント:
コメントを投稿